レポート

遠藤さんと灼ける

大川採土場は、幸いに好天候での作業。
遠藤利克さんも9月8日早朝から連日、大掛かりな制作現場に立ち合われました。
土がえぐられ、整えられ、計画的に作業は進みましたが、微妙な部分はマニュアルの世界。
連日の作業に立ち会っただけではありますが、見事にこんがり灼けました。

写真は、学生カフェスタッフが、作家インタビューを試みている様子。
ここが、なんとか少しは日陰だったかな?endo1.jpg

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Posted by 高橋 綾子

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