瑞浪の大川採土場での展示は、何から何まで未経験のことが多く、不安いっぱいなのだが、打ち合せや確認に現地を訪れるたびに、なんとも気持ちよく愉快な気分になります。
なにしろ、人が魅力的。
まずは、最大のキーマン:加藤雄一郎さん(80歳)。 「丸恵窯業原料」の代表取締役でこの採土場の地主さんでもあります。 大川の歴史と、採土場の語り部として、このホームページでも後日、インタビューを掲載の予定です。乞うご期待を。
とにかく、お元気で、陽気な毒舌(!?)で、その人徳のなせるワザに助けられています。